クリスマス…それは男が肩を寄せ合う日の代名詞…
とある運動部に所属する筆者は24日午前零時より練習開始。
ひたすら練習する奴、それのサポートしかしない奴、部室の漫画を読みつくす勢いの奴。
東京では美しいイルミネーションの下で彼女と…という幻想はあっさりうちくだかれた。
結局夜は男どもとカラオケ&メシにいって、まるで呪文のように「アレな感じだな」とつぶやきつつ解散。
25日提出のレポートがある筆者は再び部室へ。すると一本の電話があり、7班ではピザとお酒で大盛り上がり。帰ればよかった、、と思いつつ終電を逃し友達の家で一泊。
昼前に帰ったとたん、ミニスカートがかわいいサンタの服を着せられ、そのまま昼ごはんを食べに外出し、町の人々に笑顔を振りまいた。
なんだかんだ思い出に残るクリスマスではありますが、来年こそは甘い過ごし方をしたいものです。
それでは、みなさん、よいお年を。