大半の私立大学の試験が終わり
東寮八班+αのメンバーで、
今日からスキー・スノーボード旅行に行くことになりました。
もっとも、2月3日まで試験という人もいますので、その人は一日遅れの参加となったり
一日早く帰る人も出てきたりしていますが、総勢9名が参加します。
目的地は、「
白馬」に基本二泊三日(丸三日遊ぶ)で2万円ちょっとという、
プランでの計画です。(土曜日を挟まなければ、もう少し安いそうですが)
2年前の旅行では、長野の「湯沢温泉」で、昼に滑って、夜は温泉めぐりを
満喫しましたが、今回はどんな旅になるか・・・・ 楽しみです。
(2月7日掲載予定:2006年八班と愉快な仲間達・スキー/スノーボード旅行:於白馬)
学生寮(東寮)での旅行について →
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学生寮(東寮)での旅行
東寮での旅行は、個人旅行以外は「友人」「学年」「班」中心のケースが、
多いですが、シーズンイベント系は「学年」や「班」中心でよく行ったりします。
班の旅行は、普段顔を良く合わせますし、人数を確保しつつ
いろいろな参加者を集めるのに都合が良いということもあります。
基本的に旅行の中核メンバー以外でも、ちょっと頼めば大体入れてくれる
オープン参加な場合が多いです。
旅先等は全体の要望を眺めつつ、2〜3年生が細かなプランを詰めます。
個人で旅行する場合(上写真)も、
ホワイトボードで参加者を募ったりするケースもあり
東南アジアや南米・オセアニアなどでは良くあったりもします。
(一人で動くのはちょっと心配なので誰か一緒にいて欲しい、
同じ寮生なら多少トラブルがあっても安心・ネタになる。といったこともあるかも)
*特に必須ではありませんが、面白い「ネタ」をもっていると、
会話が弾みますので、各人いろいろなネタを持っていたり、発掘したりしています
学年での旅行については、「先輩」や「後輩」がいない為、一番気が楽であり
遊び甲斐がある旅行となります。
(
上下関係や礼儀等(「
決まりごと」)は普段から慣れてはいるものの、先輩・後輩がいると
一線引く対応をする場合が多い為、ある意味気が抜けないことになります。)
他のパターンとしては、同じ方面に帰省する場合、列車や便を合わせたり、
帰省先の地方で集まっったり、旅行がてら家に寄って泊めてもらったりする場合も。
旅行のパターンはいろいろありますが、相手がいると楽しそうな小旅行では、
寮暮らしをしていると、気軽に誘えて、後でネタに出来るのが、良いところかもしれません。
もちろん、思い出作りともなりますし。
(告知を出したり、
食事の時に話題にすれば、大抵誰かが見つかりますので)
Posted by east_dorm at 10:44
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日常生活
今回の班旅行ではかなり重要な役割を担わせて頂きました。 大変でしたが、多くの経験値が稼げたかな?と思っています。 そして何より、楽しかったです! ボードも慣れると面白いものです♪
来年も新一年生を引き連れて是非行きたいです。